小2小5松江塾ブロガー ゆうやけこやけの「まずはやってみよう」

小2小5の母です。些細なことも忘れないように書き留めていきたいと思います。

悪魔の会話術とは何ですかー?

12月17日親単科ふりかえり


昨日、小5🐧と、言い合いしたばっかりなんだよな…

と思いながら受講しました。

ゲームを先にやって、いざ勉強するタイミングで疲れたと言い出しだことで、一気に腹立ちました😤

 


子供との会話で

喧嘩にならないためには、

最初に主導権を握ることが大切なんだそうです。

自分が子どもより優位に立って、強烈なプレッシャーをかけられること。

 


勘違いしてはいけないこととして、

それは、威圧感で優位に立つことではない!

 


安心を与えられる。

最初の声かけから、始まっていて

いかに主導権が握れるか。

ここがポイントだそうです。

 


例えば、点が低いテストが返ってきたときの声掛け。

「何でこんなに低かったの?」だと

質問に対して、子どもは何とでも答えられてしまう。

ここでキーワード!

「〇〇〜だけど、一個聞いていい?」

 


これを聞かれたときに答える子供は

いい質問か悪い質問かわからない。不安でな状態。

でも、聞かなきゃ行けない立場を作る。

これが親優位な状態。


そのために事前に、会話の外枠を決めることが大事!


コミュニケーションは一期一会。

間をあける?素早く話す?

相手に余裕があることを見せつける。

ポイントは様々。こうやって、日々の会話から引き込む。


よし、今日からトークスキルを磨いていきたいと思います💪

すごい世界を知っている人の考えを聞かせていただきました。

12月10日 親単科ふりかえり

横浜にある岡本塾・岡本先生がゲストでした。

松江塾のことをよく知っていて、真島先生と仲良しな先生です!

 


岡本先生のホームは、横浜翠嵐、湘南。

スラムダンク🏀を思い出してしまいました😅

神奈川のトップ層🏫なのですね✨

神奈川のことはよく知らないので😐

検索しました🔍

岡本塾、すごいですね!!この結果、あり得るんですか?

信じられないです!

現実離れしていると感じました・・・

 


松江塾も、川上先生も、ごんぼっち先生も、

親単科を聞くたびに、すごい世界の話を聞けているんだなと思います。

 


その先生たちが口を揃えていうセリフ、

「学力の底が抜けた」

英語!やばい子が多すぎる。

こんな話は前々から親単科で聞いていましたが、ルールを理解せず、英文を書くとおそろしいほど、めちゃくちゃ😅

そういえば、自分も穴埋め問題ならわかるけど、英作文は書けなかった…それは今もなので、一緒に勉強です😵

 


すごい先生たちの考える賢い子とは、

「〇〇できる子」だそうです。

今後にはこのキーワードがヒントになりそうです。

 


話題にあがった

「クセ強小学生」「睨む女子」もどんな子なのか、

気になりました😆

 


最後に、親の言葉がもう響かないとき。

子供への伝え方やどのようにしたら言葉が届くか。

 


正しいやり方は、人によって違うそうです。

あの子で成功したやり方を、真似しても我が子が成功したするとは限らない。

でも、良くないことは、ある程度みんな同じだそうです。

 


たしかに!具体例は、スマホ📱

当然、長時間いじっていたら、ダメですよね🙅‍♀️

スマホを与えた以上は、親は責任もって管理しないといけないですよね!気をつけます!!!

 

 

 

ちなみに。

小5🐧の方が、新しいシステムにパッと順応していて、

最近システムが変わった毎日シリーズ、着々とこなしています!

母が、眠いなら明日でいいじゃーん?と言うと

我が子は三語短文に苦戦していたので、意味調べて文章読む方がサクサク進んで嬉しい。

そして、文が絶妙に面白い!とのこと。

さらにフォーム送ってないと気持ち悪いんだとか👀

これはいい習慣になっています

重要度と緊急度、組み合わせが大切!!

11月19日 親単科ふりかえり

はじめまして、ごんぼっち先生。

 

重要度と緊急度のマトリクス。

 

座標の

縦軸に緊急度、横軸に重要度とおいて、

四つに区切り、説明してくださりました。

 

例えば

学校のワークなど定期テストに直結するものは緊急度も、重要度も高め。

毎日シリーズの三語短文は緊急度低めだけど、重要度は高め。

しかし、緊急度も重要度も低めと位置付けられたことが不要かと言うとそうではないと思います。

読書をしたり、社会の資料集を眺めたり、

テストの点数に直結しないものであっても、人間として深みのある人になるためには大切です。

 

それぞれメリットデメリットがあることを忘れちゃいけないと思いました。

この組み合わせを考えて、勉強を進めると良いそうです。

 

ごんぼっち先生の塾では、映画を観て、思ったことを語り合う時間があるそうですね。

それって、大人になってからもすごく役に立つ力だと思います✨

 

勉強時間、足りてますか?

12月3日 親単科 ふりかえり

 

我が子の勉強時間、足りてないかもしれない。

その通りです。

小5と小2の我が家、真島先生に質問してみようか…足りてますか?と。

即答で足りてないと言われるのが目に見えて、

聞けません😵

これ以上やらないと、今以上の結果は出ない。

なんとか子どものやる気を出させたい。

険悪なムードにならず、楽しく取り組みたい。

今の目標です。

 

他の塾の話を聞くと、ものすごい量の勉強をしているそう。

塾が立てるスケジュール🟰加圧スケジュールだそうです。

課題の量が半端ない。

中学受験をするならば、量をこなさないといけないのは想像できますが、熱量が違いますね。

 

大学受験を見据えて

負荷に耐える力を鍛えて

自己管理できることが大切です。

大人だってど楽なほうに流れてしまいます。

どうタスク管理能力を身につけるかが鍵。

なんだかんだ理由をつけてできないと、結果はそれ相応。

どんどん積み重なっていき、最終的にはどうにもならなくなります。

 

勉強に限らず、日々の生活でも

タスク管理は大切ですね。

 

 

慎重になってしまいます。

ネットや匿名のおそろしさ。

どんどん悪い方に考えてしまいます😂

出る杭は打たれる。

 

少ない語彙力で言語化して、細々とブログを書いてますが、

自分の思いと読み手の受け取り方が違うこともあります。

 

書き手の背景を知ってるか知らないかで,受け取るニュアンスも変わるはず。

どんな人かを知ってる人が読んでいるものならば、想像がつく内容も

どんな人か知らない人が読むと違った解釈になる。

ちゃんと想いが伝わるように…

日々言語化の訓練ですね。

 

ランキングテストのふりかえり

小5🐧

5回目のランキングテストが終わりました📝

 

点数は数学が…😂

勉強時間の差がはっきり出た結果となりました。

確かに振り返ってみると、

算数はよくやっていたけど、数学はやってなかった😵

ペナテストはクリアしていたから、なんとなくできるかな?と思っていたのが甘かった😢

 

3学期にむけて、がんばらなくては!

人のせいにしない!

夫婦円満は理想的です💖

 

でも、思い通りに行かないこともあり、衝突することもありますよね?

 

喧嘩を減らそうとは思いますが、考え方の違いはどうしてもあります。

夫婦の考え方の違いから、今まで何回も喧嘩してきて、反省してきたこともいくつかありまして、

その中のひとつ、自分の意見を押し通さないようにしようとは思っています。

でもやっぱり、そうじゃない!と思うこともあります。

 

最近、納得いかなかったこと。冷静に考えるために言語化

 

子どもが熱を出した原因を休日に予定を詰め込みすぎた私のせいにされたこと。

確かに簡単に仕事は休めないけど、休日にもやりたいことがある。

 

しかし、夫から見れば欲張ったせいで発熱。

無理をしなければ、翌週無事に過ごせたかもしれない。

→結果的には、インフル学級閉鎖🤒世の中の流行りに乗ってしまっただけじゃないか!と思ったりもしました。

 

共働きでお互い責任ある仕事をかかえていたら、そう思う気持ちもわからなくもない。

子どもが辛い思いをしなくてすむなら予防したいという優しさから、極端なことを言い出します。

 

お互い休める日を見つけて、何とか乗り切りましたが。

いつ発熱するかなんてわからないし、

トラブルが起こっても、誰かのせいにするような人にはならないようになろうと思いました。

 

今後も予想外の出来事が起こるはず。

どーんと受け入れる余裕を持ちたいですね。